橋桁の落書き

駄絵書いたり、自作小説とか色々やっていきます。更新が私の怠慢のせいで不定期・・・orzキリ番(500ごと)踏んだ方はご一報いただけるとありがたいですw

成績表

・・・が返ってきました。

☆ここより読み飛ばしてもらって構わないタイム☆
いや、別段さっきの読書感想文と分けて記事を書く必要なんてないというか、むしろ時間と記事数とURLの無駄遣いなんですが、記事数などを見ても良く分かるように、怠慢で、面倒臭がりやの私が何故にこの様にわざわざ記事を分けたかというと、内容的にもこちらは非常に日常くさいというか、愚痴臭いというか、個人的にメリハリをつけたかったというか、(元々そんなものついてないくせに今更メリハリなんていう大馬鹿者がここに)とにかく区別したかったので。・・・何故にこんな弁解をいちいちしている、などど自分に文句を言っていてはキリが無いのでこの辺で切り上げて本題へ戻りますが。
*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*

あの世にも忌々しい定期テストの結果が返ってまいりましたwwww
今回は2コースに分かれたので66人中の結果ですが・・・

文理の差に爆笑wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
今回は我ながら呆れるほど素晴らしい数学の点数だった訳ですが(もちろん悪い意味で)順位の差がwwwwwwwwwwwwこ れ は ひ ど いww
いい分をきれいさっぱり打ち消してくれました☆
笑い事じゃないww

現代文:1位
古典:2位
ここまでは死ぬほど嬉しかった。本気で嬉しかった。
数学:41位
ちょwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwこれはいかんwwwwwwwwww
なんぞwwww陥没wwwwwwwwwwwwwwwwww
あとはまぁ、総合順位に近いぐらいの可もなく不可もなく、といった感じでしたが数学ひでぇwww
というわけで、若干上り気味にさせられた気分を見事、奈落の底へとそれはまぁ見事に突き落としてくれた訳で、常々社会問題となっている悪徳商法に似たような手口がなかったか、などと思いつつ、面白いように私のテンションは急降下していく訳でありました。(過去形だからといって、こんな短期間で立ち直れるような楽天的な私は、小学校高学年あたりから、長期的な長い休暇をとったのか、しばらく留守にしているため、当然今の私も落ち込んでいます。そんなに打たれ強くないです。)
まぁ、せいぜい頑張って勉強します。

余談。余談どころかまったく違う話。
今日、「わかるテレビ」を見ていた母が急に呼ぶので「( ゚Д゚)ハァ?」と私が聞くと「三国志だって」と母。
それを聞いた瞬間、顔が一瞬にしてにやけるのを感じて慌てました。目元は意識すれば割合たやすく通常時に戻せるのですが、頬がどうも上手くいかない。随分喜んでるじゃねーか、このアホは、などと思いつつ、結局母と見たのですが、まぁ3分少し程度に期待した私が悪いのでしょうが、「わかんねーだろwww」という。黄巾の「こ」すら出てきません。孔明の「こ」なら何度かでましたけど。ほとんどが蜀についてなので(当たり前かw)、とりわけ孔明のところd私の顔は随分なスピードで元に戻っていきました。蜀好きの方には申し訳ないですが。(あと孔明好きの方)

そんな感じで雑談はこの辺りで終わりとさせていただきます。


・・・ブログでの本来の活動をしていない件について。

読書感想的な何か。

スタンダールの赤と黒を読みましたw
最近親父が外国の古典文学にはまっているらしいのですが(どうせにわかだろうけどwww)
光文社文庫系の新訳版。最近よく店で見かけるあの、色つきの針金がうねうねしてるみたいな表紙の、あの新訳シリーズです。新訳版じゃなかったら絶対読めねぇwwwwwwwwww
ただでさえ難しいのに。当時の政治情勢とか知らんし。

親父がまぁ、「赤と黒」を読んでいる様だったので、何となく後ろのあらすじをながめてみたわけですが、意外と面白そう。と、私は軽く考えていたわけで。いざ読んでみればまだそこらへんの厨房の私には難しいこと難しいことwwwwwwwただ、物語自体には物凄く惹かれるものがあったので、とりわけ心理描写が巧みすぎてむしろ理解できない位に感じたので、頑張って理解しつつ、読みすすめました。
流れに乗ってしまえば、ある程度は楽になるもので、この本には久々に我を忘れて読みふけるほど夢中にさせてくれるものがありました。個人的にはこういうストーリーが好きなもんでw
下巻の方で言えば、昨日の午後(体育祭により代休)宿題もせずに正午ぐらいから9時ぐらいまで、ずっと読んでましたwwwそれだけ没頭した代わりに、精神力と体力をかなり削られましたがww
私には読むのに随分頭を使いましたwなんせその辺のどうでもいい厨房ですからwww
ただ、読んでみて私はこの話が好きです。大人になって、ちゃんとしっかりした頭になってからもう一度この本を読みたい。是非とも。
あのラストは物凄くたくさんの感情に涙を押し出された気がします。単に悲劇で悲しいから泣いた、というのではなく、マチルダのあの行為に対するよく分からない感動めいたものもあり・・・。わざと作者は死ぬ場面の描写を書いていないのでしょうが、それによって死が随分と突然に感じられて、「え?」と思って何度も読み返したほどですwなんというか、文才の無い私ではこの話を読んで感じた気持ちを言葉で表しきれないのですが、というよりこれはほんの一部且つ、妥当な言葉が見つからないため正確ではないので、読書感想もへったくれもあったもんじゃないんですが・・・






そして親父に言われたのが
「これ読め」

「罪と罰」

うわ、字ちっちぇぇ!!字ちっちぇぇぇ!ページ数多い!うわ!しかもドストエフスキーかよ!何か敷居高え!!敷居高え!!


・・・ということで頑張りますw

about ✝ はじめにお読みください

(今更トップ作ったなんぞ言えないw)

当ブログは管理人であるアパティアの

*ほぼオリジナル
*駄イラスト
*駄自作小説
*時々2ちゃんねるのAA

などをメインに雑記なども交えてつらつら書かれているブログです。

【注意点】

初期の方の記事では
*2ちゃんねる系のイラストがほとんどで構成されている
*もしくは厨二病全開のテキスト(俗に言う、黒歴史という奴)
*少し前だと私の独断と偏見によってイメージされた三国志系イラスト
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また、管理人は
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こんな実力の分際で言うのも何ですが、無断でのイラスト、小説などの二次転載は禁止します。何かあった場合はコメント欄、もしくは
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【やっと】戦場のサードニックス【更新】

月別アーカイブ
2009/06 (2)

我ながら驚いたwwwwそりゃ過疎りますよねwwwwwwwwww
定期テストの休載報告すら結局しないという・・・怠慢ってLvじゃねーぞ!!(古いw

さて、最終更新が去年の9月でしたが、いい加減更新します。ごめんなさい。小説完全放置する訳には流石にwwww短編の一つも書き上げていないなんぞorz
しかもこの話のこれのひとつ前の更新の最後ですが、

※お知らせ※
テストが近いため、24日まで、更新を控えさせていただきます。
テスト終わったらこの話(短編のつもりなんで)終わらせる事に全力をつくしていくつもりですw

>終わらせる事に全力をつくしていくつもりですw
>終わらせる事に全力をつくしていくつもりですw
>終わらせる事に全力をつくしていくつもりですw

大嘘です。ごめんなさい泣


前の文章を読み返しましたが、まぁ下手糞なこと極まりないwwwwwwww

最近文を書いておりませんでしたが、リハビリがてら・・・
残念クオリティーはいつもの事として、見てやってもいいという心優しい方は生暖かい目でご覧ください。












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